|
ここんとこ、メールがおかしいです。
・・・というか、以前のメルアドに大量にメールが来ているみたい?? 前はplalaだったんすが、ここでお知らせを出したようにdionに変更したんすよね、プロバイダを。 それに伴ってメルアドも違うものになったんですが、一応、以前のメルアド宛てにメールが来てるよ〜というのは何故かわかる(--; んだのに、以前のパスワードを入れてもエラーになっちまうのよね?? (どうしてだろう???) ってなわけで、以前のplalaアドレス宛てにメールを送って下さっている方がいたら申し訳ないです! ロリポのではなくて、直接メールしたいんだけどという方がおられましたら、今度はこっちにメル下さ〜い!! ↓↓↓↓↓↓↓↓↓ ●●●●●●@y3.dion.ne.jp ●の部分はplalaの時をご存知の方は一緒ですよ〜。 おらの本名(名前の方)が入ってますだ(笑) どうぞよろしくです(__) |
|
企画に作品をご投稿いただきました。
ひとみ企画のページにどうぞお立ち寄り下さいませ! なんだか我が家は未だにおかしいんですが・・・一応生きてます。 |
|
あーきゅさまが<ブログで汁>関連の記事を書いて下さいました。
こちらになります。 こちら これは正式なご投稿じゃない・・・のかな? トラックバックになっていないとのことで、こちらに書かせて頂きました。 あーきゅさま、ありがとう〜(^^v |
|
あと10分ほどで幼稚園へお迎えです。
今日は<パン給食>の日なので、ちょっと楽かと思ったら・・・。 いんや〜、朝の忙しさは凄まじかった(汗) 実は今朝方3時までネットやってたんで、ついつい寝坊。 目覚ましが鳴ったのすら知りませんでした。 そして、こんな日に限って兄さんも次男もぐっすりネンネ(笑) 誰も午前7時まで目覚めなかったわけです。 兄さんと同時くらいに目が覚めたおいらはビックリ! 遅くても6時には起きなきゃいけないのに・・・なんてこった!! 小学校には完全に遅刻です(歩いていけばね) 次男をたたき起こし、兄さんを着替えさせ、適当にパンを食わせて車で送っていくことになりました。 「ウギャーン!母ちゃんが悪かったから、お願い早くして!!」 ってな状態で長男・次男を急かしてやっと送り届けました。 やっぱ、夜更かしはほどほどに(笑)←笑い事じゃない! で、長男・次男を無事に送り届けて帰ってきたら、ネットを始めてすぐに電話が・・・。 某お宅からお電話がありまして、無駄に1時間も拘束されてしまいました。 今日は支払いに銀行へも行きたいのに・・・。 ネットで創作とサイトの編集もしたいのに・・・。 同じ話を何度もしつっこく繰り返されて、いい加減頭にきました(笑) 自分が休みなら、人の時間を無駄に使っていいのか? (だけど、いいたくてもいえない) んで、明日は幼稚園の夏祭りで子供に配る<手作りおもちゃ>の製作に借り出され、明後日は参観会と懇談会ですよ。 数日の間、昼間(ネットで)遊ぶ暇も無い・・・。 とかなんとか云ってる間にそろそろお迎えの時間だ〜!! 行ってきやす(--+ |
|
<ブログで汁>書こう書こうと思いながら、かなり遅くなりました(--;
今までに投稿して下さいました、135さま・雅さま・あーきゅさまにもご挨拶とお礼に伺わなくてはと考えつつ近頃とんと出不精になりまして・・・(汗) こちらで大変申し訳ありません!まずはお礼を申し上げます!! <ブログで汁>にご投稿、ありがとうございました!!! まだまだご投稿は受け付けておりますので、お気が向くことがありましたらどうぞ宜しくお願い致します(さりげなく催促・・・) で、私のブログでは前回<ブログで汁>投稿予告をしておりました。 間違いなく今回投稿出来ましたことにホッとしております(笑) 前回の仮題通り、<彼女と私の距離>で投稿させて頂きます。 ……え〜、ではでは。 なぜタイトルが<彼女と私の距離>なのかといえば、 彼女=<ジル・ド・ラ・ロシェル>と私の距離は、それこそ日本から仏蘭西へ遊びに行くより遠いからであります。 いんや、もしかしたら地球から他の星へ飛ぶより遠いかも? (すいません、単なる比喩です) では、どうして彼女と私の距離がそんなに遠いんでしょう。 あーきゅさまも投稿作品でこの話題に触れておられますが、実は私。 ひとみ中毒患者と自負しながら、ジルちゃんのことがよくわからないのです。 もちろん、彼女の生い立ちなどもそれに含まれますが、本当のところ<彼女の頭の中身>がよくわからない。 んにゃ、彼女はIQ269を誇るシャルル・ドゥ・アルディーの代役が務まるくらいの人ですから、その脳の仕組みを理解したいというわけではありません。 そんなの端から無理です(笑) ではなくて、どうしてあんなに献身的に尽くせるのかとか、 見返りを全く求めず、自分を犠牲にしてまで誰かの為に頑張れるのかとか。 その辺の彼女の行動や、精神的なものが理解できないのです。 なんせ私はブログで愚痴を書くのが趣味みたいな人でして・・・。 とにかく日常が不平や不満に満ちています(笑) ストレスを抱えて眉間にしわを寄せて生活していると、それこそジルちゃんが遠い・遠い存在に思えてしまうのです。 愚痴をこぼさず、自分を認めてほしいとも望まず、自分よりも他の誰かが彼<シャルル>に必要だと感じれば、躊躇いもなく自分の気持ちを内側に閉じ込めて協力を求める。 私には絶対に真似できない行為です。 私だったら、きっとこんな時こう言うでしょう。 「ふざけんな。私がこんなに努力してんのに認めないっての?んじゃ、自分のことは自分でやれ(怒)」 あ、あらっ、失礼(ホホホ) と、まぁ・・・今のは置いといて(笑) ジルちゃんは私の手の届かない、一番離れた場所にいる存在ですから、本当はとても彼女に憧れているのかもしれません。 喩えていうなら、そう。 彼女は私の中で、暗闇に輝く<月>のような存在なのです。 幼い頃、手を伸ばせば届きそうに思えた月は本当はとても遠い場所にあったわけですね。そしてひとみ先生の作品の中でも、私が彼女に抱くイメージは同じなのです。 マリナは明るく暖かい日差しをシャルルに投げかける<太陽>のイメージ。 マリナ<太陽>と出会ったシャルルは、今までの自分に無かったものを明るい太陽の下で見つけていきます。 一方、月<ジル>は、シャルルの心が暗闇に沈んでもそっと彼を見守り続けます。闇のすべて包み込むように、柔らかな光で照らし続けるのです。 太陽と月が逆転することは永遠にないんでしょうけれども・・・。 いやはや(汗) 最後には何を書いているんだかわからなくなってきましたが、 結局私は未だにジルちゃんという人がよくわかりません。 だけど、彼女には幸せになってほしい。 今回の企画に参加させて頂き、強くそう思います。 他のキャラたちも幸せになってほしいのは同じですが、彼女の場合モザンビークに飛びっぱなしですしね。 その後の展開が本当ならどうなっていたのか。かなり気になります! ・・・と、こんな感じですが、どうでしょう? 私の<ブログで汁>この辺で終了でございます(--: |

