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ついにおいらも掲示板が設置できた。
「2apes」さんのapeboard+ スキンもすでにお借りしてある。 よ〜し、でかしたぞ、自分(笑) もうすぐ新しいサイトの誕生だ! ・・・だけど、ここまできてホッと肩の荷がおりた気分。 ホッとしたら身体がどっと重くなってしまった。 数日休みをとってから次の作業にかかろう。 掲示板設置で相談に乗って下さったJさん、ありがとうございます。 素直に全部教えて貰えば楽だったんだろうけど、 そこまでして貰うには申し訳なくて、ご親切から言って下さった お言葉を蹴ってしまって(いや、蹴ったつもりはないんですけど・・・) 本当にすみません! でも、さらっと「(自分で)設置してみるから」 (その後、教えて下さるつもりだったんでしょう) と言って下さったJさんの面倒見の良さと優しさに、おいらつい泣きそうになりました。 Jさん、本当にありがとうございました。 |
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FFFTPとやらのダウンロード&インストール完了。
明日はアスキーモードとバイナリモードに分けて転送してみよう。 ・・・やれば出来るもんだ。 (まだ掲示板を設置できるかどうかは不明/笑) |
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まいったね。
全くわかんねーの、CGI(笑) 今回の新しいサイトじゃ、掲示板を自分でいじってみたくて CGI本体とスキンをお借りしたんだけど(とり合えず設置したんだけど) どうやらトラブルが発生している様子。 やっぱり面倒がらずにFFFTPをダウンロードしてきたほうがいいみたい? (根っこから間違ってるってこと?) 大体、おいらはFTPとFFFTPがどう違うのかもわからん人だし、 ファイルマネージャーのFTP転送(?)に頼りきっている人なので 今更小難しいことをしようと思っても頭がついていかない。 いや、多分ロリポのFTPを使っちゃいけないんだろうね。 どれをアスキーで転送しているのか、 どれをバイナリモードで転送しているのかすらわからんもの、あれじゃ。 Jさん、すんません。 変なメールお送りしちゃって(^-^; 自分で解決するべき問題だ、これは。 (あれは無かったということで・・・) それとも早めに諦めてレンタルをお借りした方がいいのか? 年寄りの冷や水はまだ続く・・・。 (妹には<老体にムチ打ってそんなことばかりやるな!>と怒られる) |
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我孫子武丸さん「少年たちの四季」を読み終えた。
ジュヴナイル小説のようですが、収録されているのは大人が読んでも面白い作品ばかり。 「これは絶対、誰が何と云おうと推理小説!!」という感じではなかったけれど、 解説で乙一さんが仰るように、「ミステリという鋏で思春期を切り取った」 素晴らしい作品ばかりだなと思った。 そしてその文庫の値段がブックオフでたった350円! これはお買い得だ。 で、今日のタイトルの「ぼっけえ、きょうてえ」 一昨日、病院の帰りにブックオフで購入したんだけど、これはなんと105円。 ハードカバーで普通に買えば1400円もするのを考えると、こちらもとってもお買い得!! 気になっていた本だったので、おいらは喜んで飛びついてしまった。 <きょうてえ>という言葉からすぐに<競艇>を連想してしまったのは、 おいらが悪いわけではない。おいらが現在住んでいる場所が悪いのだ。 浜○湖では「ぼっけえ競艇」が盛んである。 馬鹿な本好きを笑って許して頂きたい(笑) ところで、この作品は<第六回・日本ホラー小説大賞受賞作品>なのだそうだが、 本編より先に選評を読んだおいらは思い出したことがあった。 「遊郭での遊女と客の寝物語」という件に見覚えがある。 ずっと前に、どこかで選評を読んでいたらしい。 (この作品は面白そうやね。本になったら読んでみたい) 選評を読んだ時そう感じたおいらは、 タイトルもすっかり忘れてしまった頃にその作品を手にしたわけである。 そしてその本はまだ半分くらいしか読んでいないのだけれど、 表題作の「ぼっけえ、きょうてえ」は選評通り、「すごい」と「おもしろい」の連続であっという間に読み終わってしまった。 最初は方言など、遊女の語り口をそのままに書いてあるので 少々読み難いなぁと思っていたのだけれど、 とにかく作者はすごい力量で物語の中に読者を引っ張り込んでいく。 選評には目新しい材料ではない、というように書いてあったけど、 要するに切り口の問題か? 明日も(いや、今日も)楽しみに続きを読みたいと思う。 |
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誕生日、だったんだよね。
この年齢になったら、どうでもいいっちゃどうでもいいんだけど、 誰かが祝ってくれれば嬉しくないこともない。 けれども、一昨日くらいから喉の調子がおかしくて、 今日は朝から病院に行くはめに。 声もガラガラになるくらい、喉が痛かったんだ。 兄さん(長男)はすでに学校へ行っていたので、 (いや、もちろんおいらが送り出したんですが) 次男にパンを焼いて食べさせ、自分はゆで卵を食べてから外出した。 そしてちょっとブルーな気分で耳鼻科を受診。 帰宅後はカップうどんが食べたいという次男にそれを食べさせ、 自分は次男が朝残したトーストとうどんの汁を飲んで昼食終了(笑) 今日はその後、午後1時半から始まる小学校の参観会に出席するために また外出。今度はチャリンコでお出かけだ。 次男はどこに行ってもじっとしていられないので 兄さんの授業もろくに見ていられない。 抱っこしろだの、外に連れて行けだの、ギャアギャア煩い次男に 引っ張りまわされておいらはクタクタ(汗) 参観会後の懇談会はパスして帰宅することになってしまった。 小さな子を連れての参加は、かえって迷惑にもなるらしい。 たまたま知り合いのお母さんとお話ししていて、 「下の子は(実家などに)置いてこないと懇談会は厳しいよ」と 云われてしまったこともあり、今回はいいやということになった。 兄さんは参観会が最後の授業だったので、そのまま一緒に帰宅。 そして今日はダンナが早番だったので、 夕方家に帰ってくる直前に電話した。 買い忘れた食材を頼むつもりだったけど、その時になんとなく聞いてみる。 「今日さ、どっかにご飯食べに行かないよね?」 すると返ってきたのは、 「なんで?」というそっけない返事。 ・・・なんでって、なんでだ? もういい。 どうせいつも金欠だから、食べに行かなくてもいいよ。 かなりムクれたおいらは、 人参としいたけ買ってきてとだけ云って黙っていた。 けれどダンナは、おいらが誕生日だって覚えていたらしい。 「ケーキ、買っていく?」 「それともオレが帰ってから皆で買いに行く?」 ご機嫌をとるように聞いてきたけど、 それこそ何で本人に聞くわけ?おかしいぞ、オマエ。 「いい。何で(買っていく?)って聞くのさ?」 おいらはさらに怒ってしまった。 買っていくからね、だったら嬉しいけどさ。 ・・・男って何でこんなにニブいんだろ。 本当はご飯食べに行かなくてもいいのさ。 ケーキだって、食べなくてもいいのさ。 たとえチロ○チョコ1個でも、黙って買ってきて 「おめでとう」って渡してくれたら、きっと最高に嬉しいんだ。 (本当にチロ○チョコ1個だったら殴り倒しますが) 例えば、安い花一輪でもプレゼントして貰えたら その日1日、幸せな気分になれるだろうに。 男が花なんか買えるか、とか。 恥ずかしいとか、そんなんじゃないんだよ。 おいらが花屋さんの店員だったとして、会社帰りに花を買う男性を見たら (んまっ、奥様へのプレゼントかしら? 愛妻家なのね、この人。素敵〜♪)とか思うのにな。 わかってねぇな、男ってやつは。 (いや、これは多分、ウチのダンナだけです) なんていうか。 普通に終わってしまった、なんでもない誕生日だった。 そして寂しかったおいらは兄さんの耳元で云ってみた。 「今日ね、本当はかーちゃんの誕生日なんだ」 兄さんは一瞬沈黙し、 「・・・で、どうするの?」と、真剣な顔で聞き返してくる。 ばかやろう。 オマエはとうちゃんと一緒だ! 女にモテないことだけは保証してやる(泣) (そして、毎年こんな日記ばかり書いているような気がする) |
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先日ブログに書いた、法月綸太郎さん「頼子のために」読了。
うん、面白かった。 <以降、少々ネタバレ有り。それでもいいよという方は反転してご覧下さい> この物語は、まず<頼子>の父親の手記から始まる。 手記には事件の全容が細かに記されているのだけれど、 おいらはミステリを読む時に何も疑うことなく読み始めてしまうので、 (↑馬鹿な読者) あの手記こそが紛れも無い真実であると、信じて毛筋ほども疑わなかった。 そして、それを綸太郎氏がどういう風に肯定していくんだろうと 思っていたんだな。 けれど、その考えは見事に覆されてしまったわけだ。 読者はすでに<タイトル>で、 何らかの暗示のようなものにかけられている。 そう思った。 タイトルで例を挙げれば、綾辻行人先生の「十角館の殺人」 有栖川有栖先生の「朱色の研究」 (まぁ、ぶっちゃけ、どれでもいいんですが・・・) 「十角館の殺人」ならタイトルを見ただけで(ストレートに、ですが) <十の角を持つ館で殺人事件が起こるんだな>くらいの見当はつく。 「朱色の研究」ならば、 <朱色に纏わる、何らかの事件が発生するんだろう> ・・・こんな具合で、内容をなんとなくだけど想像することが 出来るってもんです。 だけど「頼子のために」は、タイトルからミスリードって云うんですか? どうもミステリ用語に疎いので間違ってるかもしれんですけど(笑) あれ(タイトル)は、もう父親の手記の一部ですな。 何気にタイトルを見て読み始めると、気づかずに先入観として 頭に入っているというか。 それが変に推理の邪魔をするわけです。 いや〜しかし、とにかく面白かった。 途中から頭にあった犯人像が(当てずっぽうだけど)ピタリと当たった 時には「ゲ、マジですか?」と、考えてた本人が動揺しましたが(^-^; で、「頼子のために」読了後、今度は我孫子さんの「少年たちの四季」を 読んでおります。 これも面白いよ〜っ!! 我孫子さんの作品は、大抵おいら好みなのだ。 今日読み始めたばかりなのに、もう半分近く読んでしまった。 そう考えると勿体無い気すらする。 いつまでも読み終わらないようなぶ厚い本を、ドーンと出してほしい。 |
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ちょっと前から欲しい本があった。
普通に書店へ行けば手に入るであろう作品だ。 それは案の定、3日ほど前に自宅近くの書店へ行ったらあっさり見つかった。 だけど高かったんだ(汗) 江神さんにフラれてしまった気分だった。 ・・・彼は高い(^-^; 実は探していた作品というのが、有栖川有栖さんの「双頭の悪魔」 学生シリーズは「孤島パズル」まで読み終えていて、 またすぐに江神さんに逢いたくなってしまったというわけ(笑) どうしても読みたくなってしまったおいらは、土曜(昨日)朝起きてから ダンナにおねだりしてみた。 「子供らを置いて出かけたい。今日はブックオフ巡りだ!」 とても<おねだり>とは思えない態度でダンナに詰め寄ると、珍しくOKの返事!! 狂喜乱舞しそうな勢いで、ブックオフを4箇所ハシゴしてしまったですよ。 なのに肝心の江神ぶちょーはどこにもおいでにならない〜(泣) 仕方なく、プラプラと他の本を買い漁ってきました。 で、今日我が家の押入れに仲間入りした作品は、 ・折原一さん「黒衣の女」 ・我孫子武丸さん「少年たちの四季」 ・歌野昌午さん「放浪探偵と七つの殺人」 ・乾くるみさん「塔の断章」 ・上野正彦さん「死体は告発する」 もしかしたらシリーズ物もあるかもしれないけど、 面白そうだと思える作品を適当に買ってきてしまった。 「少年たちの四季」は即買い! どこのブックオフでも見たことがなかった作品なので 見つけた時には嬉しくてドキドキしてしまいました(笑) あ、考えてみりゃ、歌野さんの「放浪探偵と七つの殺人」はシリーズかな? 信濃譲二が出てくるから、多分そうだ。 「長い家の殺人」「白い家の殺人」は読了してるので、なんとなく話しについていけるかな?(と思う・・・) 折原さんと乾さんの作品も楽しみだ。 これだけあれば、当分家でゆっくり読書が出来る。 (チビが静かに遊んでいてくれればの話しだけども) 上野正彦さんの本は、たまに見かけると買ってしまう。 上野さんとは元東京都観察医務院長を務めた方で、 現在は医学評論家として活躍しておられるそう。 TVのワイドショーなどでコメントを求められることもあるようで、 おいらもお顔を拝見したことがある。 また上野さんはご自身が関わったさまざまな事件を取り上げ、 法医学者という視点からそれをご本に纏めておられる。 それが大変に興味深い。 今回購入した「死体は告発する」の内容は「毒物殺人検証」 物騒な内容だと感じる方もいらっしゃるだろうけど、 実際に発生した事件を元に、 今回も上野先生が丁寧に解説して下さっているんだろうと想像する。 推理小説がお好きな方は、マメ知識を仕入れるつもりで読んでみるのも 面白いかもしれない。 いや、実際の事件を面白がるのは不謹慎だけど (そこが面白いというのではなく!) 法医学者の方が関わった事件なんて滅多に目にすることが無いわけで、 おいらはいつかそこから仕入れた情報を ネタに使いたいなと考えていたりする。 んなわけで、早く上野先生の本も読みたいんだけれど、 仕入れてきた本の前に読んでしまわなきゃいけない作品もある。 「読んでしまわなきゃ」じゃなくて、「読んでしまいたい」本だ。 法月綸太郎さん「頼子のために」 一昨日から読み始めたんだけど、面白いなぁ、これ!! おいらは作中に登場する法月警視が好き(息子よりパパが好き♪) 上(お偉いさん)に睨まれたら困るとか云いながら、 結局は「スキャンダルなんかくそくらえ!」 というのが本音なんだから大好きだ、この人(笑) |
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フラフラと気の向くままに遊び歩きたいものである。
現実にはコブが二つもぶら下がっているので、 自由気ままに買い物にも行けない状態なのだけれど。 あいつらを連れて買い物に出ると、余計な物ばかり買わされて出費もかさむ。 けれど、一人でぶらっと出かけたとしても、 外出すると「あってもいいけど、無くてもいいもの」が目に留まってしまう。 もちろん「食べなくても生きていけるけど、ちょっと食べてみたいもの」も 視界に入ってしまう。 ・・・しかしっ! いいや、今日は我慢しようと思っても、 うっかりしていると耳に甘い囁きが聞こえてくることがある。 必要最低限の食料を購入する為にスーパーに向かう途中。 そんな囁きが、カーラジオから流れてきた。 昨日の午前中のことである。 ローカルなラジオ番組では、おいらの地元の菓子の話題が出ていたんだと思う。しかもその菓子の名はチーズケーキ。 普通のショートケーキも好きだけど、おいらはチーズケーキも大好きである。 リスナーからのメール(ハガキ?)には、 磐○においしいチーズケーキの店はないだろうか?という内容が 書かれていたようだった。 しかし実際に紹介されたのは磐○ではなく浜○のお店だったから、 運転中のおいらはたまらない。 うおおおおっ、これはチェックしなくては!! 車を運転しながら、おいらは片方の手でバッグの中のボールペンを探していた(←危ない女・・・) サン・ラファエルという店のチーズケーキが絶品らしい。 赤信号で車が停止した隙に手帳に書き込む(笑) サン・ラファエルは浜○駅の近くにある、遠○百貨店内にも店があるらしい。 一口サイズの小さなケーキのようだが、下はサクっとした生地で出来ていて、 口に入れるとトロッととろけて、ものすごく美味な一品だそうだ。 一口サイズだったら、一個いくらくらいなんだろう。 普通のケーキよりは安いかもしれない。 駅に行く用事があったら、是非食べてみたいチーズケーキを見つけた日だった。 |
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新ブログを開設して3日で(しかもサイトで公開してなくて) お客さんが来るとは思わなかった。 しかもコメントまで残して下さるなんて。 ありがとうございます、Jさん(笑) あっち(現在運営中の場所)にリンクしてないのに、イキナリコメント?! 初っ端から荒らし目的の暇な人に目を付けられてしまったんだろうか??と、 かなりビビッた。 ホント、Jさんで良かっただ(^-^; おっと、忘れるところだった。 Jさんのブログ、こちらの新しいほうでリンクさせて頂きました。 前の愚痴日記。Jさんリンクして下さってたんですよね。 ・・・すみません(汗) 新サイトは未だに編集が終わらず、これからどこに着手すればいいのか 悩んでしまう状態。 Netscapeでも動作確認はOKらしいので、出来ればスライドショーもやってみたい。 ショーが出来るくらい頂き物の画像はあるんだけど、 著作権に関わるので皆さんに了解を得てからにしようと思う。 それにしても今日は疲れた。 寝ることにしよう。 <追記> ここがJさんに発見されてしまったので、 繋げておいたリンクを一部外してしまった。 エヘヘ。多分、Jさんは気がついていないと思う。 完成してからじっくりご覧になって下さい(笑) だけど、コメントを確認してJさんだとわかった時は嬉しかったです。 ・・・と同時に、やっぱりちょっとビビりました(笑) |
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この際だから、やっぱりブログも変更。 本当はサイトと同じサーバーで借りるつもりだったけど、どうもイマイチ 自分が求めていたものと違う気がする・・・。 思い切って別のブログを探すことにした。 そしたら、あなた。 FC2、すごいよ!! テンプレートなんか、何種類あるんだ?と腰を抜かすほど(←大げさ) とにかく、極端な話しが1年365日。 毎日お着替えしても大丈夫なくらい(←大げさ)種類が豊富。 飽きっぽいおいらだけど、これなら安心だ。 アクセスもイライラするほど遅くないし(込み合う時間もあるらしいけど) 今のところは使い勝手も悪くない。 いいぞ、FC2〜!(^-^v |
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