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ひとみ系企画『黒ジル白ジル』を更新しましたぁ〜♪
いちいち背景がどうとか、タイトルがどうとか言っていて更新するのが遅くなってしまいましただ。 申し訳なかです(汗) 『やだ〜!どうでもいいブログに先に来ちゃったわよっ!!』という方、 こちらも大変申し訳ないッス!!! こちらにもリンク貼らせていただきます^^; 明夜さまの小説【白い女神 黒い女神】 とても素敵な小説ですので、是非皆様たっぷりご堪能下さいませ♪ 明夜さま、本当にありがとうございました^^ |
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<黒ジル白ジル>
近日中に更新でございま〜す!! 先ほど、作品をご投稿下さいました明夜さまにご連絡差し上げました。 ・・・どんな作品なのかって? それはまだ秘密でっす。 (おいらだけ先に拝見しました。ラッキーですな♪) とても素敵なジル作品ですので、皆さん、どうぞお楽しみに^^ えー、ところで。 作品の背景で、またこだわりまくりました。 せっかく編集を任せて頂いたんだから、そりゃぁ素敵なページにしたいです! そして、お付き合いが長い方ならご存知なんですが、 おいらはあまり趣味が良くないくせに、 何かwebページを作ろうと思うとやたらと素材屋さんめぐりをします。 最近は文章書くよりそっちの方が好きだったりして(笑) 『おおっ、暫くお邪魔しなかったらこんな素材がっ!!』 なんて、楽しく拝見して来ました。 やっぱりいいねぇ、素材屋さんめぐりは♪ (おいらにゃ作れない素材があるw) で、いくつも素材屋さんめぐりをしていたら、 作品の背景が決まらなくまりました。 ・・・バカな奴です。 本当にすみませんです! その上、お送りしたメールの内容をすぐに確認してみたら。 ・・・なんてこった!! 消したはずの一行が消えてない(号泣) ごめんなさい、明夜さま〜〜!!! デ●ア●●とジルの出会いから作品にして下さったんですよね。 なんで●ザ●●●●に発つ前とか書いちゃったんだろ(汗) きちんと拝見しておりますです、作品。 ああ、おいらのバカ・バカ・バカ! |
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企画に作品をご投稿いただきました。
ひとみ企画のページにどうぞお立ち寄り下さいませ! なんだか我が家は未だにおかしいんですが・・・一応生きてます。 |
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あーきゅさまが<ブログで汁>関連の記事を書いて下さいました。
こちらになります。 こちら これは正式なご投稿じゃない・・・のかな? トラックバックになっていないとのことで、こちらに書かせて頂きました。 あーきゅさま、ありがとう〜(^^v |
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<ブログで汁>書こう書こうと思いながら、かなり遅くなりました(--;
今までに投稿して下さいました、135さま・雅さま・あーきゅさまにもご挨拶とお礼に伺わなくてはと考えつつ近頃とんと出不精になりまして・・・(汗) こちらで大変申し訳ありません!まずはお礼を申し上げます!! <ブログで汁>にご投稿、ありがとうございました!!! まだまだご投稿は受け付けておりますので、お気が向くことがありましたらどうぞ宜しくお願い致します(さりげなく催促・・・) で、私のブログでは前回<ブログで汁>投稿予告をしておりました。 間違いなく今回投稿出来ましたことにホッとしております(笑) 前回の仮題通り、<彼女と私の距離>で投稿させて頂きます。 ……え〜、ではでは。 なぜタイトルが<彼女と私の距離>なのかといえば、 彼女=<ジル・ド・ラ・ロシェル>と私の距離は、それこそ日本から仏蘭西へ遊びに行くより遠いからであります。 いんや、もしかしたら地球から他の星へ飛ぶより遠いかも? (すいません、単なる比喩です) では、どうして彼女と私の距離がそんなに遠いんでしょう。 あーきゅさまも投稿作品でこの話題に触れておられますが、実は私。 ひとみ中毒患者と自負しながら、ジルちゃんのことがよくわからないのです。 もちろん、彼女の生い立ちなどもそれに含まれますが、本当のところ<彼女の頭の中身>がよくわからない。 んにゃ、彼女はIQ269を誇るシャルル・ドゥ・アルディーの代役が務まるくらいの人ですから、その脳の仕組みを理解したいというわけではありません。 そんなの端から無理です(笑) ではなくて、どうしてあんなに献身的に尽くせるのかとか、 見返りを全く求めず、自分を犠牲にしてまで誰かの為に頑張れるのかとか。 その辺の彼女の行動や、精神的なものが理解できないのです。 なんせ私はブログで愚痴を書くのが趣味みたいな人でして・・・。 とにかく日常が不平や不満に満ちています(笑) ストレスを抱えて眉間にしわを寄せて生活していると、それこそジルちゃんが遠い・遠い存在に思えてしまうのです。 愚痴をこぼさず、自分を認めてほしいとも望まず、自分よりも他の誰かが彼<シャルル>に必要だと感じれば、躊躇いもなく自分の気持ちを内側に閉じ込めて協力を求める。 私には絶対に真似できない行為です。 私だったら、きっとこんな時こう言うでしょう。 「ふざけんな。私がこんなに努力してんのに認めないっての?んじゃ、自分のことは自分でやれ(怒)」 あ、あらっ、失礼(ホホホ) と、まぁ・・・今のは置いといて(笑) ジルちゃんは私の手の届かない、一番離れた場所にいる存在ですから、本当はとても彼女に憧れているのかもしれません。 喩えていうなら、そう。 彼女は私の中で、暗闇に輝く<月>のような存在なのです。 幼い頃、手を伸ばせば届きそうに思えた月は本当はとても遠い場所にあったわけですね。そしてひとみ先生の作品の中でも、私が彼女に抱くイメージは同じなのです。 マリナは明るく暖かい日差しをシャルルに投げかける<太陽>のイメージ。 マリナ<太陽>と出会ったシャルルは、今までの自分に無かったものを明るい太陽の下で見つけていきます。 一方、月<ジル>は、シャルルの心が暗闇に沈んでもそっと彼を見守り続けます。闇のすべて包み込むように、柔らかな光で照らし続けるのです。 太陽と月が逆転することは永遠にないんでしょうけれども・・・。 いやはや(汗) 最後には何を書いているんだかわからなくなってきましたが、 結局私は未だにジルちゃんという人がよくわかりません。 だけど、彼女には幸せになってほしい。 今回の企画に参加させて頂き、強くそう思います。 他のキャラたちも幸せになってほしいのは同じですが、彼女の場合モザンビークに飛びっぱなしですしね。 その後の展開が本当ならどうなっていたのか。かなり気になります! ・・・と、こんな感じですが、どうでしょう? 私の<ブログで汁>この辺で終了でございます(--: |



